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暖かく冬らしく。Jackmanのワッフルミッドネック。


 

日差しが出ている時間でも、とても肌寒い。

 

個人的に、この時期はインナーの調節で乗り切っています。

 

ニットも良いのですが、それに匹敵するようなワッフル素材なんかも、暖かく冬らしく。

 

Jackman 定番のワッフルミッドネックが今年らしいカラーで揃っています。

 

Jackman / Waffle Mid Neck ¥14,000- (+tax)


 

ミッドネックと表現された独特な高さのネックと、奥行きある凹凸感。

 

スウェットの様に着てもよいし、ニットのようにシャツの上からでも。

 

ポコポコした生地の作りが、空気の層を作るので、保温性と保湿性に優れます。

 

デニムからコーデュロイへ、スウェットからワッフルへ。

 

そんなイメージで、生地の変化があるだけで、この冬もしっかり快適に過ごしていただけそうです。

 

シンプル過ぎないので、サラリと一枚着でも、気を使った一着に見える。
 

アウターは既にお決まりでも、意外に忘れがちな中間着。

 

取扱も容易なコットン100%、重宝することは確実かと思います。

 

 

 

F.C.R.B. 11/18ラストデリバリーになります。

ついに天気予報に雪マークが。

 

最低気温も氷点下と、アウターが欠かせないの状況でしょうか。

 

冷え込みがきつくなってきたところで、店内のほうも冬物全開。

 

ちょうどオンタイムで着用いただけそうな、ダウンのアウターも F.C.Real Bristol から今週末に発売です。

 

8月のスタートから、あっという間ですが、F.C.R.B は今シーズンのラストデリバリー。

 

暖かく、そしてカッコよく。寒い冬にも外出するのが楽しみになりそうな一着です。

 

F.C.R.B. / TOUR DOWN PARKA ¥59,000- (+tax)

コレだけで完結してしまう便利なモッズコート。Engineered Garments

 

 

 

インナーやパンツがあまり見えないので、コレだけで完結してしまう。結構便利なアイテムです。

 

Engineered Garments より入荷のあった、 HIghland Parka は包容力のあるオーバーコートの仕様で。

 

お得意のリップストップ生地をたっぷりと、大きく生地が遊ぶサイジング。

 

米軍が使用していたM-51モッズコートがベースで、防風の役割を果たしてくれる一枚です。

 

Engineered Garments と云うだけでもうお分かりのとおり、サマになる圧倒的な雰囲気をビシビシと感じます。

 

定番だからこそ安心感がある一枚を、普段のブルゾンやジャケット、ニットなんかの上からバサッと。

 

車社会だとコートって着づらい一枚かもしれませんが、コーディネートの面では大助かり。

 

サラリと一枚で、旬な雰囲気と高い完成度に。着回して着倒してやってください。

 

Engineered Garments / Highland Parka ¥69,000- (+tax)

気だるさのあるバランスで。 bukhtのベロアパンツ

 

 

 

-Back Slit Velour Pants-

 

bukht から提案のあった一本。

 

ベロアというひとクセあるアイテムに、さらに裾の後ろ側にスリットを入れて、攻めの雰囲気が面白い。

 

クセはありますが、派手ではない。あえてのオールブラックが、ベロア生地を使いやすくさせます。

 

バックスリットは、生地がシューズにかかる面白い仕様で、グランジな香りもするような。

 

スッキリ着用していただけるシルエットですので、ゆったりしたトップスと、ちょっとした気だるさのあるバランスで。

 

アクセントになるような一本をお探しの方に。コーディネートもガラリと変わる一本です。

 

 

N.HOOLYWOOD × G-SHOCK 第四弾も良いですね・・・。

過去3度、ブラックをベースにリリースされていた、N.HOOLYWOOD × G-SHOCKのコラボレーション。

 

今年はどうでるかな・・と思っていましたが、ベージュカラーのようです。

 

ベージュに文字盤とフレームはブラックに、要所を抑えたナイスカラー。

 

詳細情報はまだ公開されていませんが、今回も良いですね、、、。

 

発売日は11月25日を予定しています。

 

詳細な情報が公開されたら、またお知らせしたいと思います。

 

Whitehouse Cox "Holiday Line" 迷わせてしまったらごめんなさい。

チラッと見えるときがある財布というアイテムですが、"かっこいいなぁ〜" そう思えるモノって幾つかあります。

 

その一つが、英国伝統のブライドルレザーを使用した、「whitehouse cox」の財布。

 

馬の手綱にも使用される、超頑丈なブライドルレザー。

 

それに、永年の使用で得られるエイジング。

 

数々の男たちを魅了してきた男の相棒。

 

年に1度のみ発売される、スペシャルモデル、Holiday Line の入荷が今年も有りました。

 

 

今シーズンは、オールブライドルレザーの3トーン。

 

モデルは、ロングのラウンドジップ、3つ折り、それにキーケース。

 

ブラック×マリーン(ネイビー)、マリーン×レッド、マリーン×イエロー。

 

言うまでもなく、今年も好配色。

 

伝統の男らしく端正なフォルム、それと、ふとした時にチラッとみえる大人の遊び心。

 

プレミアムな一点を、今年もご覧ください。

 

Whitehouse Cox / S2622 Long Zip Wallet ¥49,000- (+tax)

 

Whitehouse Cox / S7660 3Fold Wallet ¥39,000- (+tax)

 

Whitehouse Cox / S9692 Key Case With Ring  ¥17,000- (+tax)

 

迷わせてしまっていたら、ごめんなさい。

 

でも、本当にどれも良い色です。

 

奥行きの有る色に。光沢が美しい表面に。

 

経年変化が美しいブライドルレザーですので、何年か先を想像してお選び頂いても良いかもしれません。

 

このキズはあのときのとか、子供が生まれた6年前に買ったんだよ、とか。

 

既に手にしていただいたお客様からは、そういった付加価値も感じていただいています。

 

財布としてのクオリティは言うまでもありませんが、それだけでは語れない銘品。

 

自分へのプレゼントに、他人へのプレゼントに、今年もいかがでしょうか。

 

 

bean's ONLINE STORE "WHITEHOUSE COX"

N-3BもREMI RELIEF製となると尚更良い。

 

秋冬のコートは久しぶりのピックアップ。

 

REMI RELIEF から N-3B の入荷がありました。

 

ニューヴィンテージ、そんな雰囲気がプンプン漂う、申し分無い一着に仕上がっています。

 

ナイロンの独特の色味やパッチワークや、デザインとしてアクセントとなるパッチワーク。

 

重厚な雰囲気を感じられるオリジナルのフライトジャケットをイメージさせるサイジングも良い具合。

 

パーツの作り込みや、ナイロンをこれほどまでに加工してしまう、ブランドの拘りを感じられる一着。

 

REMI RELIEF / N-3B ¥59,800- (+tax)

 

ボリュームが出過ぎないように詰め込まれた中綿や、ボア付きのフード、防風性を高められた前開きなど。

 

冬の着用を考えられた仕様に仕上がっています。

 

機能性はもちろん、主役に持ってこいのビシビシくる雰囲気。

 

インナーがあまり見えない丈感なので、雰囲気を活かしてインナーを気にせずにご着用ください。

 

MA-1やL-2などのフライトジャケットとは一線を画した、N-3Bという提案も久しぶりに新鮮です。

 

それも、REMI RELIEF製となると尚更良い。

 

元々のデザインの良さを更に高めた一着を、主役に据えてみても良さそうです。

 

 

しっかりしつつ着崩す大人なローブ。A VONTADEより

雨・風の移り変わりが激しい一日でした。

 

ちょっと覗いた晴れ間で急いで写真を。

 

久しぶりの紹介になりましたが、A VONTADE のローブコートがかっこいいです。

 

縦のラインを強調するショールカラーと、カバーオールとコートの中間の様な着丈。

 

旬な和のテイストで変化を加えつつ、サラリと大人でリラックス感漂う雰囲気に。

 

 

オーバーサイズは多数あれど、ちょっとユニークな提案かと思います。

 

ざっくり着用いただけるサイジングですが、大人を感じるショールカラーや貼り付けポケットなんかがしっかり引き締める。

 

それに加えて、上質すぎるマットでドライなウールサージ素材が、シックな空気を強めます。

 

ライニングはレーヨン/コットンで滑らかな着心地と保温性も高められています。

 

要所要所でしっかり上質な作り込みながらも、崩すのがお上手な A VONTADE らしいバランス。

 

しっかりしつつ着崩す、しっかり大人の方にもおすすめしたい一着です。

 

A VONTADE / WOOL ROBE COAT ¥39,000- (+tax)

 

水沢ダウン 最終入荷です。

 

10月上旬に最初の入荷があって、1ヶ月。

 

本日、今年の最終入荷がありました。

 

毎年毎年、その勢いが加速している、DESCENTE ALLTERAIN "水沢ダウン"

 

加熱する人気とは裏腹に、最先端技術が惜しみなく注ぎ込まれるが為に、大量生産ができない希少な一着。

 

軽量でストレッチするストレスフリーなフィーリング。それなのに、防水性も併せ持つ。

 

伸びる生地なのに、防水性もある!?

 

理解するのも難しいような、ハイテクノロジーが詰め込まれているんです。

 

水沢ダウンのフラッグシップとも言える、「MOUNTAINEER」 と、世界的なウインターウェアの祭典で最高賞が与えられた 「SHUTTLE」。

 

週末は最低気温が1℃とか2℃とかそんな予報、ついに氷点下の世界が近づいてきました。

 

次は一年後です。まだの方も、一度お試しください。

 

 

 

 

スマートで素敵なモールスキンJKT。Kaptain Sunshine の Butcher Jacket

室内に居ると日差しが暖かいですが、一転して屋外は強風。

 

特有の身にしみる寒さ、これから続きそうです。

 

寒さをしのぐ生地というと沢山あると思いますが、Kaptain Sunshine のモールスキンが肉厚でポカポカしてきます。

 

ワークなイメージの強いモールスキンに、シェフジャケットのようなイメージの一着。

 

独特の起毛感とダブルのボタンが、上品ですが土臭くもある、大人な雰囲気に仕上がっています。

 

 

 

さすがキャプテンサンシャインな、独特なヌメリのあるタッチと、男臭い光沢感があります。

 

元々はフランスやドイツで、ワークウェアやミリタリーウェアとして採用されてきた、

 

耐久性の高いモールスキンという生地を、とても上質な雰囲気に。

 

Kaptain Sunshine / Butcher Jacket ¥46,000- (+tax)

 

飾り気のあるダブルのボタンの配置ですが、同色でまとめられ、さり気ない主張に。

 

ボタンの掛け方を変えてみたり、楽しみ方は数通り。

 

頑丈な生地ゆえに、非常に着込み甲斐がありそうです。

 

一癖も二癖もありますが、流行りにとらわれず、上質でルーツを感じる Kaptain Sunshine らしい雰囲気。

 

今シーズンはパッときていない、という大人にも。スマートで素敵な一着です。

 

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