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A.P.C. 記章刺繍の6パネルキャップ

A.P.C / 6Pannel Cap Alex ¥13,000- (+tax)

 

記章刺繍のパッチをあしらった6パネルキャップ。

 

スッキリとしたシルエットのこのキャップは、

 

さらっと無地Teeに合わせた、シンプルなスタイリングでも存在感のあるデザイン。

 

オールシーズン着用でき、取り入れやすく使い勝手に良いアイテムです。

 

ロゴの主張がA.P.C.らしく良い雰囲気、ボックスロゴのTシャツなんかに合わせてみても良いですね。

 

合わせ方は自由、キャップを主役に考えてみるのも面白そう。

 

是非、自分なりのスタイリングをお試しください。

 

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ど真ん中に 「A.P.C.」 ロゴ。

GWは楽しんでますでしょうか。

 

おみやげ話を聞かせてもらったり、久々の再会があったり、9連休長すぎて暇です〜そんな話もあったり。

 

いつもの週末とは違った雰囲気で、お陰様でわたしたちも連休を楽しんでおります。

 

昨日、今日とちょっぴり肌寒い一日でしたが、夏物も続々と届いています。

 

そんな中から選りすぐりの一枚、A.P.C.からも夏らしいTeeの紹介です。

 

 

小物以外で、ここまでロゴを全面に押し出したモノってあまり見かけないような・・・。

 

ど真ん中に "A.P.C." ロゴ。

 

でも、夏だったら、コレくらいの主張があっても良さそうです。

 

文字のバランスが良いからでしょうか、ブランドのロゴ物ってあまり惹かれないのですが、

 

そんなに嫌味が無くて、合わせやすいような気がします。

 

夏の主役に一枚いかがでしょうか。

 

 

 

 

A.P.C. NEW RELEASE !

ここ花巻は、猛烈に風が強い一日でした。

 

タイヤ交換は終わったという声が多数を占め、ちょっと寒い日でも無理して春物を着たい気分です。

 

春物もやっと全開で着用できる気候になってきました。

 

そんなところで、A.P.C. からパンツとスニーカーが届きました。

 

A.P.C. / PETIT NEW STANDARD ¥23,000- (+tax)

 


A.P.C. / Running Homme ¥25,000- (+tax)

A.P.C. / Techno Homme ¥25,000- (+tax)

 

 

 

定番型のスリムテーパード、PETIT NEW STANDARD のブラックウォッシュが届きました。

 

INDIGO のイメージが強い一本ですので、あえてブラックウォッシュは新鮮。

 

しっかり大人な雰囲気を持ち合わせたウォッシュ加工で、加工モノでもやんちゃに見えない、妙によく見える大人なバランス。

 

更に、真っ黒より軽く見えるので、春らしい洋服とも合わせやすい一本に。

 

ブランドの顔と言える、PETIT NEW STANDARDですので、紛れもなく美シルエット。

 

ありそうでなかった新色ですので、インディゴでエイジングを楽しみつつ、気分転換にブラックウォッシュも素敵ではないでしょうか。

 

 

一緒に合わせたスニーカーは、研究開発に3年を掛けたと云われる、ニューレーベル「A.P.C. SNEAKERS」よりリリースされた一足。

 

ブランド物のスニーカーとは思えないような、歩くのにうってつけの軽さとホールド感。

 

それなのに、ハイテクに見えないぼってりしたシルエットが面白い。

 

ボリューミーなシューズを合わせるスタイリングがじわじわと増えていますので、

 

フランス発のこんな一足はお使いいただきやすいのではないでしょうか。

 

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A.P.C.のコーチジャケットはトラディショナルな雰囲気。

 

 

 

ネイビーとグリーン。落ち着いたダークネイビーと、鮮やかなダークグリーン。

 

それぞれ表情の異なるカラーで提案があった、A.P.C.のコーチジャケット。

 

コーチジャケットというアイテムも、A.P.C.製となるとトラディショナルな撥水コーティングが施された大人な仕上がりに。

 

ややルーズなフィッテングですがやりすぎず、裾のシャーリングリブで程よくホールドし引き締める。

 

そしてなんとも表現し難いこのグリーンも、春の色遊びにお楽しみいただけそうです。

 

主役でも良いし、インナーに他の色を加えて春らしくしてみても。

 

今回はオレンジを加えてみましたが、これはこれで今年らしくて良いような気がしています。

 

ちょっと勇気のいるこのカラーもAPC製となれば、なんだか気になる雰囲気に。

 

対して、汎用性に優れるダークネイビーも、撥水生地という誘惑が。

 

ざっくり重ねやすいコーチジャケットなんかがあると、日々のスタイリングもしやすいのではないでしょうか。


A.P.C. / Lauret ブルゾン ¥44,000- (+tax)

 

bean's online storeへ

A.P.C.のバックパック。これは重宝するサイズ。

【営業時間のお知らせ】

 

本日は展示会出張のため、17:00迄の営業となります。

 

ご迷惑をおかけしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。

 

 

本日より2月。暦の上ではあと数日で春ですが、実際の春はもうちょっと先でしょうか。

 

今年はいつにもまして雪と寒さが厳しいですが、春物が続々と入荷しています。

 

A.P.C. からも入荷がありました。

 

ちょっとそこまでに重宝しそうな、絶妙なサイズ感になります。

 

カモ柄ですが、底面のレザー使いや、気の利いたサイズ、

 

それにハリの強いキャンバス素材のバランスが相まって、大人な空気感が感じられるバックパック。

 

本日はこれから東京を周りますが、徒歩が多い環境下ではリュックの快適さを痛感しています。

 

ちょっと歩く用事のときには、両手が自由になるバックパックがやっぱり便利。
 

家族で外出なんて時に、背負いやすいこのサイズ感は欠かせないのではないでしょうか。

 

大きめはよく有りますが、このサイズは探すと意外に見つからない。

 

A.P.C. らしく上質な雰囲気にまとめられたバックパック、これは重宝しそうです。

 

A.P.C. / Mickael リュックサック ¥27,000- (+tax)

A.P.C.の上質なコーデュロイ スウィングトップ。

 

 

本当に寒い最近ですが、A.P.C.からもサラリと羽織れる一枚の入荷がありました。

 

今年は、一枚で防寒できるようなヘビーアウターが少ないような気がしますが、

 

真冬はインナーにニットやスウェットを重ねて、春先までロングライフな活躍が見込める、そんな提案が多いシーズン。

 

A.P.C.からリリースの一枚も、例外なく今から春先まで使っていただけそうです。

 

コーデュロイのスウィングトップという組み合わせの 一着は、A.P.C.の手にかかるとクリーンで落ち着いたイメージに。

 

バラクータやマックレガーをイメージさせるスウィングトップはトラッドで正統派なイメージが強いのですが、

 

あえてのチョイスされたこの素材は、かしこまりすぎずカジュアルに使いやすい。

 

スラックスやニットで男臭く合わせたり、キレイな一枚をワイドパンツで外すのも有りかと思います。

 

テロっとした上質な裏地やririファスナーなんかも、良いな〜と思っていただける完成された作り込み。

 

こんな気分の上がりそうな一着があると、年末年始のイベントも最高な気分で過ごせそうじゃないですか?

 

A.P.C. / Midtown ¥53,000- (+tax) (size : S , M)

 

 

着て納得。A.P.C.の大人なニット。

良いセーターだなぁ。

 

ファーストタッチですぐさまそう思っていただける、肉厚で柔らかなニット。

 

メリノウールをリブ編みで編み上げた、贅沢で上質な一枚が A.P.C. から入荷しています。

 

A.P.C. / berger セーター ¥31,000- (+tax)

 

気持ちよく、チクチク感は皆無。

 

とても快適に着用できるのは、スポーツウェアなどにも採用される、

 

天然の快適素材であるメリノウールが使われているから。

 

高機能性が求められる登山ウェアなどに採用されるだけあって、吸水性と保温性はお墨付き。

 

優れた着用感に加えて、なんとも独特な深緑色もとても良いですね。

 

光の具合でも見え方が変わってくるような、深みのあるトーン。

 

上品な見え方をする編み地とダークグリーンのカラーが相まって、一枚でサマになる雰囲気に。

 

シンプルですが着てみて納得の一枚。

 

さらりと大人な印象を強めてくれる隠れた主役になってくれそう。

 

 

30周年を迎えた A.P.C. のスペシャルアイテム

連日、沢山のお客様にご来店いただき、誠にありがとうございます。

 

今年で30周年を迎えた、A.P.C.からも新作のデリバリーがスタートしています。

 

中でも、ブランド創設初期の復刻デザインなんかは面白いです。

 

当時は、HIVER 87(=87年冬コレクション)というように、単純にシーズンを表したロゴを用いていたとの事。

 

そのデザインを、現代風にモデファイしたボックスロゴは逆に新鮮で、ブランドロゴを強調し過ぎないのも着用しやすい気がします。

 

プルンとした素材感の真っ白なスウェットは、今くらいの季節でもクリーンなイメージで着用いただけそうです。

 

内側も起毛ではなくループの編み立てなので、シーズンレスでご着用ください。

 

アニバーサリーグッズとして、V.P.C.のロゴスウェットやトートバッグも一緒に並んでいます。

 

一瞬、偽物?と思えるような、シャレが効いていて面白いです。

 

何でもないように思える一枚ですが、着用するとやっぱり良さを感じられるのがA.P.C.のアイテム。

 

巧みに設計されたウェアを是非ともお試しください。

 

 

A.P.C. U.S -MADE IN CALIF-

A.P.C. "MADE IN CALIFORNIA"


ちょっとした違和感にお気づきでしょうか。


フランス発のブランド「A.P.C」なのにアメリカ製。


スウェット、パーカー、TEEなど、" アメリカがルーツのアイテムなのだから、アメリカ製であるべきだ。"


というデザイナーの意向によって企画された今回のコレクション。


素材から製造まで、全工程をアメリカで行う徹底した作り込み。


シンプルなロゴの分、作りの良さや生地の快適さを堪能いただる、通な仕様。


洋服好きな友人との話のネタや、普段ロゴものを着ない方にも、あえてオススメしたい、スペシャルな一枚です。

A.P.C. U.S. TEE ¥9,000- (+tax)
何気ない一枚がしっかりと。A.P.C.のスウェットシャツ。



トレンドに流されない確実なクオリティは "間違いない" そう思っていただけそうです。


A.P.C.から入荷のあった丁度よい肉感のスウェットは、重宝しそうな雰囲気に満ちています。


ややゆとりを持たせたシルエットと、旬なダークベージュというカラーが着用意欲を引き上げてくれそう。


スウェットだけどルーズに見えない、光沢のあるボディ。


何気ない一枚なのに、しっかり見えてしまう A.P.C. らしい一枚です。

A.P.C. / Bros スウェットシャツ ¥17,000- (+tax)


ベージュではなく、ダークベージュなのがキモ。しっかりと今な空気に。


高級感のあるこういうスウェット生地は、春といえまだまだ寒い東北の地では息の長い活躍をしてくれそうです。


しっかりと確信いただける突き詰められたクオリティが今季も光ります。

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