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変化をつけたいならKIJIMAのBERET。

KIJIMA TAKAYUKIから、少し早めに春夏物の到着が。

 

コットンリネンを使った、リブ編みのベレー。

 

ブラック,ネイビー,カーキからなるカラーリングは、

 

長時間悩んでしまいそうなほど、

 

どれも落とし込みやすく、魅力的なアイテムです。

 

 

 

リブ編みニットの表情は、オールシーズン使えそうです。

 

被り物特有の締め付け感は無く、通気性が良いので気楽に扱えます。

 

程良いボリュームの、丁度良いフォルムが馴染みやすく、

 

初めてのベレーとして、手に取りやすいアイテム。

 

ハードルが高めに思われがちですが、

 

被ってみると、すんなりまとまる扱いやすさ。

 

いつものスタイルに、ちょっとした変化をもたらしてくれます。

 

KIJIMA TAKAYUKI / Knit Beret (No.191002) ¥9,000-(+tax)

 

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@1989_line
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KIJIMA TAKAYUKI 暖かい帽子はいかがでしょうか。

ついに雪が降ってきました。

 

積もってはいませんが、滑りそうです。安全運転でお越しください。

 

日中でもかなり冷え、頭の先から足の先まで暖かいアイテムで装備したい気分。

 

頭の方は、 先日届いた KIJIMA TAKAYUKI の暖かアイテムが良さそうです。

 

ダメージ加工のニットキャップや、ファーのハット。

 

今年らしく、暖かい帽子はいかがでしょうか。

 

KIJIMA TAKAYUKI / Damage Knit Cap ¥12,000-

 

たまにはどうでしょうか、シンプル過ぎないこんなニットキャップ。

 

大人な雰囲気を残しつつも、こなれ感を感じられるバランス。

 

今年らしく、洋服はシルエットやボア等の素材感で遊びつつ、

 

頭にはひとクセあるアイテムをちょこんと。

 

しかも、ふんわり軽いかぶり心地のアルパカ混。

 

 

 

KIJIMA TAKAYUKI / Fake Fur 6Pannel Hat ¥16,000- (+tax)

 

ボアとかビッグシルエットとか、ボリューミーなアイテムが旬ですが、

 

被り物も、洋服に負けない存在感のファーハットなんかが良さそうです。

 

ファーハットというと女性っぽくなりがちですが、

 

6パネルにすることで、しっかりメンズらしさを感じられるバランスに。

 

キャラが立つアイテムですが、せっかくのオシャレが楽しい季節ですので、

 

コレくらい主張するアイテム使いでも、良いのではないでしょうか。

 

今年は冬の被り物が豊作、しっくりくる一点がきっと見つかると思います。


 

KIJIMA TAKAYUKI の商品を見る(メンズ)

 

KIJIMA TAKAYUKI の商品を見る(レディース)

このフライトキャップはヘビロテの予感。キジマタカユキ

日が暮れるのも早くなり、冷え込んできました。

 

やっとですが、アウターから小物まで、秋冬モノがほぼ揃いました。

 

まだアウターは早いかもしれませんが、こんな小物から冬支度はいかがでしょうか。

 

 

ツバが短いものが多く、第一印象で「難しいかな」と思いがちなフライトキャップですが、

 

ベースボールキャップにファーが付いた、そんなバランスで製作されていますので、

 

着用してみると、難しい感じが全くない。

 

重厚感あるアウターが増えてくる季節には、むしろ必要なバランスだな、

 

そう思っていただけるはずです。

 

 

 

なんと、嬉しいことに2WAYの仕様で、ファーの取り外しも可。

 

キャップでいくか、ファーで行くか、

 

その日のバランスで調節できるのは嬉しいポイント。

 

上質な素材を用いた美しいシルエットに、ちょっぴりロックな香りのするキャップ。

 

むき出しのジップがスタイリングのアクセントとしてユニークです。

 

 

旬だけど、手を出しづらいフライトキャップも、

 

KIJIMA TAKAYUKI 製となると、非常に身近なアイテムのように感じます。

 

やんちゃすぎず、大人なバランスで併せていただけるフライトキャップ、これはヘビロテの予感。

 

KIJIMA TAKAYJKI の商品一覧を見る

 

 

梅雨時期の帽子も便利ですよ。KIJIMA TAKAYUKI

あいにくの雨模様ですが、、6月に入ってから、

 

被り物を手放せない日が増えてきました。

 

ベースボールキャップの提案が多い今年ですが、

 

夏だったらハットも外せないですね。

 

KIJIMA TAKAYUKI から今年も良いのが届いています。

 

KIJIMA TAKAYUKI / SHORT BRIM BACKET HAT (KN-181109) ¥11,000- (+tax)

 

着用で生まれるシワも、かっこよく見えてくる。

 

長年かぶってきたような風合いの生地は、軽量で蒸れる夏でも快適。

 

ちょっぴり攻撃的なスタッズも夏のアクセントに。

 

ツバは大きすぎずコンパクトですので、

 

鞄に備えておいて、外出時にサッとかぶっていただくような、

 

機動力のある使い方ができそうです。

 

ビッグTとかに合わせていただくと良さそうですね。

 

湿気で髪型も決まらなくなってくる季節。

 

さっとかぶれる帽子があると便利ですよ。

 

 

KIJIMA TAKYUKI の商品を見る

 

味付けに。KIJIMA TAKAYUKI のマリンキャップ。

KIJIMA TAKAYUKI / 181110 MARINE CAP ¥11,000- (+tax)

 

 

KIJIMA TAKAYUKI / 181223 TENCEL MARINE CAP ¥11,000- (+tax)

 

KIJIMA TAKAYUKI からマリンキャップが2型届きました。

 

ベースボールキャップ等と違って、スポーティーになりすぎないフォルムで、親しみやすいかと思います。

 

被り心地に関しては言うまでもなく、最上級。数時間着用を続けても、ムズムズし辛いと思います。

 

写真で着用しているのは、滑らかなタッチのテンセル素材。

 

それと、硫化染めを施し、こなれた雰囲気のチノ素材。2型になります。

 

ユニセックスでお楽しみいただけそうです。

 

スタイリングの味付けに、コレくらいの丁度よいマリンキャップって、意外に見つからないアイテムだと思います。

 

 

 

KIJIMA TAKAYUKI / 181223 TENCEL MARINE CAP ¥11,000-(+tax)

KIJIMA TAKAYUKI / 181110 CHINO MARINE CAP ¥11,000-(+tax)

 

 

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KIJIMA TAKAYUKI のニットキャップが2型。良いですよ。

 

KIJIMA TAKAYUKI のニットキャップが揃いました。

 

キレイな編み地がスタイリング引き締めてくれそうなウール100%のニットキャップと、

 

アルパカさんの暖かな雰囲気が柔らかさを演出してくれそうなニットキャップの2型。

 

帽子屋さん謹製のキャップだけあって、被り心地と着用時のフォルムの良さは、右に出るもの無し。

 

頭が痒くなってきたー。そんな経験せずに済みそうです。

 

それぞれ相反する雰囲気ですが、それぞれがまたまた使えそうな雰囲気ではないでしょうか。

 

帽子などの被り物があると、冬のアウターとのバランスも取りやすいはず。

 

帽子と言えば、真っ先にオススメしたい KIJIMA TAKAYUKI のニットキャップ。良いですよ。

 

KIJIMA TAKAYUKI / KN-172906 ¥9,000- (+tax)

material : alpaca100%

 

KIJIMA TAKAYUKI / KN-172802 ¥8,000- (+tax) 

material : wool100%

KIJIMA TAKAYUKI 機動力の高い逸品。

パリッと、軽くて、たためるハット。


気候の変化が激しい今であれば、機動力の高いこんなハットの良さを確実に感じていただけそうです。


"KIJIMA TAKAYUKI" というと、キャップ、ベレー、そんなアイテムも取り扱いがございましたが、ブランドの強みはやっぱりハット。


秀逸な作りの良さは被ったその瞬間から感じて頂けると思います。


本日紹介の逸品も、「春と夏」という2シーズンを良く理解した、利便性に富んだ仕様。

KIJIMA TAKAYUKI / 171224 バケットハット ¥12,000- (+tax)
color : navy , khaki






コットン/ナイロンのパリッと張りの強い、型崩れの少ない生地。


シワも良く映る素材感は、折りたたんでカバンやポケットに、日除けやスタイリングのワンポイントに。


アイレットは☆型で、さり気ない遊びが心を掴みます。


被ってみて分かりましたが、驚きの軽さはもとより、程よく下に向いたツバもバランスの取りやすい一因に。


このハットも例に漏れず、完成度の高さを感じて頂ける良作です。
KIJIMA TAKAYUKIのレザーベルト バケットハット


まだまだ肌寒いですが、晴れの比率が確実に増えてきました。


そろそろでしょうか。被り物がほしくなってくる季節です。


豊作な KIJIMA TAKAYUKI のラインナップの中でもユニークな一点の紹介。


ハットメーカーならではの、手の込んだ愛着の湧いてくる仕様です。


背面のカットオフとレザーベルト。この生地の大人な印象を柔らかく中和させてくれます。

KIJIMA TAKAYUKI / 171107 レザーベルト バケットハット ¥15,000- (+TAX)

程よい長さのツバとレザーベルトのバランスが、合わせるモノを選ばず被っていただけそうです。


シャリっとしたシャツから、フライトジャケット、天然素材なんかにも良くマッチしそう。


とにかく合わせやすいし、背面から見た時の愛らしさが被りたい気持ちを強めてくれます。


純粋に日除けとしても。型くずれを余り気にしなくて良さそうで、機動力も高い。


手持ち無沙汰になりやすいシーズンの、純粋に、アクセントとしても。


スタイリングにしても、機能面でも、この手のハットには助けられたなぁ、、って経験が結構あります。


被ってみると、やっぱり良いな〜と感じられる KIJIMA TAKAYUKI のハット。しっくりくる感じは別格です。



KIJIMA TAKAYUKI のバケットハットをオンラインストアで見る
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Instagram

 

KIJIMA TAKAYUKI 今シーズンも魅惑のアイテムが並びます。



入荷ラッシュが止まりません。


色とりどり軽快なヘッドウェアが並び、一層春らしさが増した店内。


KIJIMA TAKAYUKI からもキャップ、ハット、ベレーが顔を並べています。


個人的にも様々なメーカーの帽子を被っていますが、ここの被り心地は最高です。


蒸れやすい春夏シーズンなら、なおさら良さを感じていただけそうです。


ヘリンボーン、バーバリークロス、リネン、カットオフ。


快適で表情豊かなファブリック、ユニークなバランス感。


個々のアイテム紹介はまた後日させていただこうと思っています。


一度被ったら他のは・・・なんて声も多数。今シーズンも魅惑のアイテムたちが並びはじめました。





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KIJIMA TAKAYUKI 両A面なハットです。

これは斬新。両A面なハットです。


2枚の生地を貼り合わせられたリバーシブルハットは、なんだかお得感があって嬉しいです。


シンプルな一方と、冬を意識させるもう一方、相反する組み合わせは使える幅が本当に広い。


KIJIMA TAKAYUKI からリバーシブルハットが入荷しています。

KIJIMA TAKAYUKI / 162935 Reversible Hat ¥18,000- (+tax)







気になるカラーリングは black × black と、gray × khaki の2パターン。


裏返す事で生じる生地のダメージも考慮して、しっかり型どられた形状記憶素材。


使い込むとフニャフニャに。なんて事も無さそうです。


万能性が垣間見えるクセの少ないオモテ面と、ニット等と良く合いそうなウラ面。


様々な姿で楽しんでいただけるアイテムは、秋の装いを一層豊かなものへ。


ブランドコンセプトが示すとおり、"様々なスタイリングに合うハット" 正にそれを具現化している一点です。

 

 

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