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ハットやキャスケットで新鮮に。KIJIMA TAKAYUKI

本格的な夏はまだこれからっていうのに、

 

日差しが強いなって時が増えてきました。

 

店内も沢山のレパートリーで帽子が揃いました。

 

ここ何年かキャップの提案が多かっただけに、

 

ハットとかキャスケットが逆に新鮮に感じます。

 

KIJIMA TAKAYUKI から、夏らしい素材感で届きました。

 

KIJIMA TAKAYUKI / Typewriter 6Panel HAT ¥12,000- (+tax)

 

まずは、超軽量な6パネルハット。

 

着用してみると、ほんとうにノーストレスなぐらい軽くて被り心地抜群。

 

締めつけ感もほとんどありませんので、それこそ夏に重宝します。

 

見た目にも軽さを感じられるような、パッカリングとかシワ感とか、

 

そんな作り込みがKIJIMA TAKAYUKIらしくて粋を感じる仕様。

 

 

ツバは広すぎず、上品過ぎない雰囲気がありますので、

 

様々なスタイリングへの応用力も高いハットかと思います。

 

かなりコンパクトに折りたためますので、

 

鞄に詰めておいて、日よけにお使いいただく。

 

そんな気の利いたハット。

 

 

KIJIMA TAKAYUKI / Ear Flap Casket ¥13,000- (+tax)

 

一転して、ひと癖あるイヤーフラップ付きのキャスケット。

 

麻が混ざった夏素材の使いやすいキャスケットをベースに、

 

今年らしく、イヤーフラップが付いた仕様。

 

キャラが立つアイテムだと思いますが、

 

夏だからこそお楽しみいただけるクセの効いた一点です。

 

夏の味付けにキャスケットを、たまにはどうでしょうか。
 

 

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KIJIMA TAKAYUKIより、イヤーフラップの2型

三寒四温、まさにそんな気候。

 

毎日の着るもの選びは、結構苦労してしまいますが、

 

いつものスタイルに被り物を追加すれば、印象も変わってくるはず。

 

店内には幅広いレパートリーで帽子が揃っていますが、

 

今日はKIJIMA TAKAYUKIから届いたイヤーフラップのシリーズをご紹介。

 

 

 

両者ともに、真夏でも着用していただけそうな、薄手のジェットキャップと、リネン混のキャスケット。

 

イヤーフラップ付きの、一見クセが強そうに見える帽子。

 

帽子が好きで、様々な種類を被ってみましたが、この手は極めて新鮮。

 

ですが、案外かぶりやすく、使いやすい。

 

イヤーフラップが付く分、

 

キャスケットのほうはフラップを跳ね上げて被れるし、

 

ジェットキャップのほうは、耳あてを収納可能。

 

2WAYで被れちゃいますので、ハードルを感じずに気軽に落とし込んで頂けそうです。

 

 

 

超軽量な被り心地のジェットキャップ型。

 

6パネルではなく、スポーティーな印象のこの型なのは新鮮。

 

汗ジミも気にしなくて良いし、軽いし、否が応でも被りたくなる仕様。

 

 

 

ボリュームを抑えたあっさりしたバランスのキャスケット型。

 

これぐらいのミニマルなボリューム感であれば、キャスケットという形も親しみやすいはず。

 

そんな雰囲気ながら、耳を下ろせば、独特なフォルムに。

 

攻めと守り、二面性のあるキャスケット、これからのスタイリングの手助けになりそう。

 

スタイリングの味付けに、試してみてはいかがでしょうか。

 


 

 

 

KIJIMA TAKAYUKI 春の帽子、いろいろ比べてみてください。

ただでさえシンプルに、単調になりがちな春夏のコーディネート、

 

手っ取り早く変化をつけるんだったら、被り物はどうでしょう。


KIJIMA TAKAYUKI から今年も届きました。

 

 


シンプルながらもちょっとした遊びが効いていて、

 

良く馴染むけどアクセントになる。

 

生地感や色も独特ですが、親しみやすいバランスなんです。

 

そしてそして、一番肝心な被り心地も、最高です。

 

全部で6型、様々な帽子が届いていますが、本日はキャップとキャスケットをピックアップしています。

 

 

 

ブルー、ワイン、ベージュのスモーキーな色味が春らしいベースボールキャップ。

 

ベルクロでのサイズ調節が、頭に優しく、ジャストフィットでかぶって頂けます。

 

斬新に感じるブランドネームの頭文字「HMKT」も、軽快な感じ。

 

見慣れてきたキャップも、ベルクロが新鮮なバランスで着用して頂けそうです。

 

 

 

久しぶりの提案ですが、キャスケットなんかもどうでしょうか。

 

春らしいカラーに、シワ感が軽快さを感じさせる春らしい生地でシブくなりすぎないバランス。

 

キャスケットって試した事無いって方も多いと思いますが、

 

被りやすいし、癖の少ないバランス。

 

こんなアイテムも面白いのではないでしょうか。

 

 

今日みたいなピーカンも増えてくる春、帽子の必要性も増してくるはず。

 

比べていただけるだけの種類が揃っています、試しにいらしてくださいね。

 

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変化をつけたいならKIJIMAのBERET。

KIJIMA TAKAYUKIから、少し早めに春夏物の到着が。

 

コットンリネンを使った、リブ編みのベレー。

 

ブラック,ネイビー,カーキからなるカラーリングは、

 

長時間悩んでしまいそうなほど、

 

どれも落とし込みやすく、魅力的なアイテムです。

 

 

 

リブ編みニットの表情は、オールシーズン使えそうです。

 

被り物特有の締め付け感は無く、通気性が良いので気楽に扱えます。

 

程良いボリュームの、丁度良いフォルムが馴染みやすく、

 

初めてのベレーとして、手に取りやすいアイテム。

 

ハードルが高めに思われがちですが、

 

被ってみると、すんなりまとまる扱いやすさ。

 

いつものスタイルに、ちょっとした変化をもたらしてくれます。

 

KIJIMA TAKAYUKI / Knit Beret (No.191002) ¥9,000-(+tax)

 

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KIJIMA TAKAYUKI 暖かい帽子はいかがでしょうか。

ついに雪が降ってきました。

 

積もってはいませんが、滑りそうです。安全運転でお越しください。

 

日中でもかなり冷え、頭の先から足の先まで暖かいアイテムで装備したい気分。

 

頭の方は、 先日届いた KIJIMA TAKAYUKI の暖かアイテムが良さそうです。

 

ダメージ加工のニットキャップや、ファーのハット。

 

今年らしく、暖かい帽子はいかがでしょうか。

 

KIJIMA TAKAYUKI / Damage Knit Cap ¥12,000-

 

たまにはどうでしょうか、シンプル過ぎないこんなニットキャップ。

 

大人な雰囲気を残しつつも、こなれ感を感じられるバランス。

 

今年らしく、洋服はシルエットやボア等の素材感で遊びつつ、

 

頭にはひとクセあるアイテムをちょこんと。

 

しかも、ふんわり軽いかぶり心地のアルパカ混。

 

 

 

KIJIMA TAKAYUKI / Fake Fur 6Pannel Hat ¥16,000- (+tax)

 

ボアとかビッグシルエットとか、ボリューミーなアイテムが旬ですが、

 

被り物も、洋服に負けない存在感のファーハットなんかが良さそうです。

 

ファーハットというと女性っぽくなりがちですが、

 

6パネルにすることで、しっかりメンズらしさを感じられるバランスに。

 

キャラが立つアイテムですが、せっかくのオシャレが楽しい季節ですので、

 

コレくらい主張するアイテム使いでも、良いのではないでしょうか。

 

今年は冬の被り物が豊作、しっくりくる一点がきっと見つかると思います。


 

KIJIMA TAKAYUKI の商品を見る(メンズ)

 

KIJIMA TAKAYUKI の商品を見る(レディース)

このフライトキャップはヘビロテの予感。キジマタカユキ

日が暮れるのも早くなり、冷え込んできました。

 

やっとですが、アウターから小物まで、秋冬モノがほぼ揃いました。

 

まだアウターは早いかもしれませんが、こんな小物から冬支度はいかがでしょうか。

 

 

ツバが短いものが多く、第一印象で「難しいかな」と思いがちなフライトキャップですが、

 

ベースボールキャップにファーが付いた、そんなバランスで製作されていますので、

 

着用してみると、難しい感じが全くない。

 

重厚感あるアウターが増えてくる季節には、むしろ必要なバランスだな、

 

そう思っていただけるはずです。

 

 

 

なんと、嬉しいことに2WAYの仕様で、ファーの取り外しも可。

 

キャップでいくか、ファーで行くか、

 

その日のバランスで調節できるのは嬉しいポイント。

 

上質な素材を用いた美しいシルエットに、ちょっぴりロックな香りのするキャップ。

 

むき出しのジップがスタイリングのアクセントとしてユニークです。

 

 

旬だけど、手を出しづらいフライトキャップも、

 

KIJIMA TAKAYUKI 製となると、非常に身近なアイテムのように感じます。

 

やんちゃすぎず、大人なバランスで併せていただけるフライトキャップ、これはヘビロテの予感。

 

KIJIMA TAKAYJKI の商品一覧を見る

 

 

梅雨時期の帽子も便利ですよ。KIJIMA TAKAYUKI

あいにくの雨模様ですが、、6月に入ってから、

 

被り物を手放せない日が増えてきました。

 

ベースボールキャップの提案が多い今年ですが、

 

夏だったらハットも外せないですね。

 

KIJIMA TAKAYUKI から今年も良いのが届いています。

 

KIJIMA TAKAYUKI / SHORT BRIM BACKET HAT (KN-181109) ¥11,000- (+tax)

 

着用で生まれるシワも、かっこよく見えてくる。

 

長年かぶってきたような風合いの生地は、軽量で蒸れる夏でも快適。

 

ちょっぴり攻撃的なスタッズも夏のアクセントに。

 

ツバは大きすぎずコンパクトですので、

 

鞄に備えておいて、外出時にサッとかぶっていただくような、

 

機動力のある使い方ができそうです。

 

ビッグTとかに合わせていただくと良さそうですね。

 

湿気で髪型も決まらなくなってくる季節。

 

さっとかぶれる帽子があると便利ですよ。

 

 

KIJIMA TAKYUKI の商品を見る

 

味付けに。KIJIMA TAKAYUKI のマリンキャップ。

KIJIMA TAKAYUKI / 181110 MARINE CAP ¥11,000- (+tax)

 

 

KIJIMA TAKAYUKI / 181223 TENCEL MARINE CAP ¥11,000- (+tax)

 

KIJIMA TAKAYUKI からマリンキャップが2型届きました。

 

ベースボールキャップ等と違って、スポーティーになりすぎないフォルムで、親しみやすいかと思います。

 

被り心地に関しては言うまでもなく、最上級。数時間着用を続けても、ムズムズし辛いと思います。

 

写真で着用しているのは、滑らかなタッチのテンセル素材。

 

それと、硫化染めを施し、こなれた雰囲気のチノ素材。2型になります。

 

ユニセックスでお楽しみいただけそうです。

 

スタイリングの味付けに、コレくらいの丁度よいマリンキャップって、意外に見つからないアイテムだと思います。

 

 

 

KIJIMA TAKAYUKI / 181223 TENCEL MARINE CAP ¥11,000-(+tax)

KIJIMA TAKAYUKI / 181110 CHINO MARINE CAP ¥11,000-(+tax)

 

 

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KIJIMA TAKAYUKI のニットキャップが2型。良いですよ。

 

KIJIMA TAKAYUKI のニットキャップが揃いました。

 

キレイな編み地がスタイリング引き締めてくれそうなウール100%のニットキャップと、

 

アルパカさんの暖かな雰囲気が柔らかさを演出してくれそうなニットキャップの2型。

 

帽子屋さん謹製のキャップだけあって、被り心地と着用時のフォルムの良さは、右に出るもの無し。

 

頭が痒くなってきたー。そんな経験せずに済みそうです。

 

それぞれ相反する雰囲気ですが、それぞれがまたまた使えそうな雰囲気ではないでしょうか。

 

帽子などの被り物があると、冬のアウターとのバランスも取りやすいはず。

 

帽子と言えば、真っ先にオススメしたい KIJIMA TAKAYUKI のニットキャップ。良いですよ。

 

KIJIMA TAKAYUKI / KN-172906 ¥9,000- (+tax)

material : alpaca100%

 

KIJIMA TAKAYUKI / KN-172802 ¥8,000- (+tax) 

material : wool100%

KIJIMA TAKAYUKI 機動力の高い逸品。

パリッと、軽くて、たためるハット。


気候の変化が激しい今であれば、機動力の高いこんなハットの良さを確実に感じていただけそうです。


"KIJIMA TAKAYUKI" というと、キャップ、ベレー、そんなアイテムも取り扱いがございましたが、ブランドの強みはやっぱりハット。


秀逸な作りの良さは被ったその瞬間から感じて頂けると思います。


本日紹介の逸品も、「春と夏」という2シーズンを良く理解した、利便性に富んだ仕様。

KIJIMA TAKAYUKI / 171224 バケットハット ¥12,000- (+tax)
color : navy , khaki






コットン/ナイロンのパリッと張りの強い、型崩れの少ない生地。


シワも良く映る素材感は、折りたたんでカバンやポケットに、日除けやスタイリングのワンポイントに。


アイレットは☆型で、さり気ない遊びが心を掴みます。


被ってみて分かりましたが、驚きの軽さはもとより、程よく下に向いたツバもバランスの取りやすい一因に。


このハットも例に漏れず、完成度の高さを感じて頂ける良作です。
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