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DESCENTEからの新たなダウン。

DESCENTE から新たなダウンの提案です。

 

もう皆様御存知のDESCENTE ALLTERAIN の水沢ダウン。

 

その生産背景を用い「AURALEE / オーラリー」のデザイナー岩井氏と

 

コラボレートしたレーベル「DESCENTE PAUSE / デサントポーズ」から、

 

新型のダウンジャケットが届きました。

 

 

鮮やかなグリーンとネイビーの2色からなる、H.C.S DOWN JACKET

 

ダウンに求める保温性を、DESCENTE の技術を駆使して最大限高めた一着。

 

ファッション性を確保しつつ、

 

とにかく暖かい一着をお探しでしたら、こちらを推薦させて頂きます。

 

DESCENTE PAUSE / H.C.S DOWN JACKET ¥52,000- (+tax)

 

DESCENTEのウェアには当たり前のように標準装備の撥水性ですが、

 

こちらはただの撥水ではなく強撥水。

 

落ちてきた水が次々と玉になって転がり落ちる。

 

保温性のほうはというと、

 

寝袋の構造をヒントに、快適性と熱を逃さない構造を開発。

 

裏地も独自の発熱生地を採用し、可能な限り保温性を高めています。

 

 

 

水沢ダウンとはまた異なった視点からのものづくりのように思います。

 

スタイリッシュになりつつあるダウンジャケットというアイテムですが、

 

こちらはあえてボリューミーに90'sな雰囲気で。

 

色もディテールも、アウトドアな香りがして、他に見ない一着。

 

ファッション性を大切にしながらも、

 

デサントの技術を駆使して可能な限りハイパフォーマンスに。

 

人と被るのが苦手な方に、DESCENTE PAUSE が作るこんなダウンジャケットがグッとくるはずです。

 

 

 

【水沢ダウン】9月1日日曜日全国一斉発売スタート!!

 

大変おまたせ致しました!!

 

9月1日(日曜日)より、水沢ダウンを全国一斉発売致します。

 

まだまだ早いような気がしますが、

 

サイズが揃っているうちに、お早めにご覧ください。

 

DESCENTE の技術力の全てを注ぎ込んだ、水沢ダウン。

 

ここ岩手の極寒の冬を、暖かく快適に過ごすための最良の一着かと思います。

 

詳細はスタッフまでお問い合わせくださいませ。

 

皆様のご来店をお待ちしております!!

【ハイテクなモノには目がありません】ALLTERAIN のハードシェル

ハイテクなモノには目がありません。

 

DESCENTE ALLTERAIN から届いたハードシェル。

 

防水防風で機能多数。

 

雨、風、雪、何かと悪天候が多い季節にこれ一枚で。

 

DESCENTE ALLTERAIN 製となると素晴らしい出来であることは、おおよそ想像いただけるはず。

 

春の気まぐれな天気も、ハイスペックなこの一枚が補完してくれるでしょう。

 

DESCENTE ALLTERAIN / HARD SHELL JACKET ¥49,000- (+tax)

 

機能性は変わらずに、昨シーズンより軽く柔らかい生地へとアップデートされています。

 

ちょっとした台風くらいだったらなんなく凌ぐ、耐水圧20000mという耐水性に、

 

かゆいところに手が届く、無数の機能が詰め込まれています。
 

ボリュームのあるフード周りや、無数に走る防水ファスナー、袖のブロックアジャスターなど、

 

機能美と例えるのにふさわしい、無駄の無い装備の数々がデザイン的にも凄く格好いい。

 

様々なアクティビティから、ちょっとそこまでの普段遣いにまで、

 

今シーズン随一の「使える一着」になること間違いなしだと思います。

 

 

 

 

 

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DESCENTE の本気を垣間見た気がします。

「凄い」のは水沢ダウンだけではありません。

 

DESCENTE の本気というか、オリンピック選手のウェア等も手がける

 

スポーツブランドの本気を垣間見た気がします。

 

1年に1型のみのリリースという、DESCENTE build から登場したシェルジャケットが凄い。


 

いかにも「アウトドア」な雰囲気のマウンテンパーカーではなくて、

 

パッチワークカモでファッショナブルな雰囲気が盛り込まれた都会的ウェア。

 

自転車やスノーボードなどアクティブシーンに、もちろん普段使いでも。

 

そんな着用を想定された一着なだけに、洒落ていてなおかつ機能性も。

 

欲張りな皆様にオススメしたい唯一無二の一着。

 

当店では春夏シーズンに展開している防水のシェルジャケットをベースに、

 

分解、再構築を行い、パッチワークしカモフラージュ柄に仕上げたシェルジャケット。

 

曲線を織り交ぜながら生地をつなぎ合わせ、

 

更には裏面には水の侵入を防ぐようにシーリング処理。

 

さらに、ほぼ全ての生地の裾はカットオフ。

 

ハイテクウェアとしてはタブーとも言える、

 

パッチワークやカットオフといったディテールを落とし込み、

 

従来の常識を覆す仕様で製作された一着です。

「光を熱に +5℃」更には、こんな機能も。

 

冬にシェルジャケットだけだと物足りない、、なんて事は無さそうです。

DESCENTE build / SHELL JACKET ¥74,000- (+tax)

 

サイドやソデ裏にはベンチレーションが。

 

冬のアクティビティって意外に汗をかく事が多い気がしますが、

 

コレだったら、熱や汗を逃してくれる。

 

そういう気遣いも、ワクワクさせてくれます。

 

当店では「DESCENTE = 水沢ダウン」が定着していますが、

 

正直、変態的とも思わせてくれるような、

 

職人技の塊のようなこんなジャケットも、技術力の高さを感じさせてくれます。

 

ダウンも最高ですが、このジャケットも違った角度から最高。

 

春まで着用できるアウターをお探しでしたら、DESCENTE Buildのシェルジャケットも試してみてください。

 

DESCENTE Build の商品を見る

 

水沢ダウン最終入荷がありました。

 

水沢ダウンの今シーズン最終入荷が有りました。

 

まだ着用できそうにありませんが、今年も残りわずか。

 

次の入荷は来年の夏以降になります。

 

様々なアウターを試着してみましたが、やっぱりコレが最高。

 

当店でも取り扱いを初めて7年目、毎年毎年見ていますが、やっぱりカッコいい。

 

無駄の無い研ぎ澄まされた一着、完成された機能美を感じます。

 

寒くなる前に、最高の一着をお試しください。

 

 

水沢ダウン 届きました。

 

大変お待たせいたしました。

 

今シーズンも、DESCENTE ALLTERAIN より "水沢ダウン" が入荷いたしました。

 

当初の予定では、9月15日頃とお伝えしておりましたが、予定より早めの入荷に。

 

フラッグシップモデルの 「マウンテニア」に、国際的に評価の高い軽量モデル「シャトル」の2型のラインナップ

 

オリーブ、コヨーテの新色も加わって、今年も目を離せない存在になりそうです。

 

感動的な着心地と、男心を激しくくすぐる機能性。

 

十中八九、皆様を虜にする一着だと思います。

 

サイズが揃っているうちに、お早めにご覧ください。

 

MIZUSAWA DOWN "MOUNTAINEER" ¥100,000-  (+tax)

 

MIZUSAWA DOWN "SHUTTLE" ¥88,000-  (+tax)

 

 

 

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DESCENTE ALLTERAIN ハイテクが続々と。

暖かい日が続いていますね、それと同時に花粉症も到来。

 

今年は花粉が多いとかそんな話も・・。

 

数日前から、選抜甲子園も始まり、春を感じる出来事が増えてきたように思います。

 

地元の花巻東も一回戦を突破し、次は土曜日のようです。野球も見つつ、洋服も見にいらしてください。

 

暖かくなったとはいえ、最高気温と最低気温の寒暖差はかなりあります。

 

やはり快適に過ごすには、ハイテクウェアに勝るものは無いような気がします。

 

「水沢ダウン」を輩出する DESCENTE ALLTERAINより、ハイテクなアイテムが届きました。

 

 

前回紹介した、DESCENTE のシェルジャケットは沢山の反響を頂き、再入荷に再入荷を重ね、ラスト一着となりました。

 

そして今回のは、ON/OFF問わず合わせられる都会的な一着。

 

レーザーカットや生地の特殊溶接など、DESCENTE の有するハイテクノロジーを駆使して製作されたコート。

 

撥水性がありながら、高次元の通気性を備え、更には超軽量でストレスフリーな包まれるような着用感。

 

DESCENTE ALLTERAIN といえば、ハイテクなのは分かって頂いているかと思いますが、その期待を裏切らない一着です。

 

 

ハイテクなだけにとどまらず、純粋にコートとしてもかっこいい。

 

そういえば、ブラックなのに軽快に見えるコートってあまりないかもしれません。

 

インナーに明るめの色を挿していただければ、おしゃれに軽快にまとめ上げてくれます。

 

もちろん、毎日の ONスタイルにもお使いいただけそうです。

 

かさばらず小さくまとまるので、ビジネスバッグに丸めて入れておいても良いかもしれません。

 

ON/OFF問わない一着、とても快適で使いやすいと思います。

 

 

 

 

長くなってしまいますが、本日はもう一着もご紹介。

 

これからの行楽シーズンに役立ちそうなパッカブルジャケット。

 

ストレスフリー設計に加え、超音波溶接で縫製部分の当たりを軽減し、動きやすく軽やかに。

 

カットソーの上からサラリと着れる、気軽で使い勝手に優れた一着です。

 

登山とかゴルフとか自転車にも、様々な場面でも重宝しそうです。

 

気持ち良いですよ、一度試してみてください。

 

 

 

 

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「DESCENTE ALLTERAIN」研ぎ澄まされた機能性。

 

 

 

 

DESCENTE ALLTERAIN

 

秋冬シーズンは「水沢ダウン」でご好評いただいていた、DESCENTE ALLTERAIN ですが、

 

春物で新しく入荷があったシェルジャケットも、研ぎ澄まされた機能性に心くすぐられます。

 

フラッグシップとも言える、MOUNTAINEERのディテールを踏襲しつつ、

 

ライトウェイトにまとめられ、春先のアクティブシーンに力を発揮しそうです。

 

DESCENTE ALLTERAIN / ACTIVE SHELL JACKET (DAMLGC36) ¥49,000- (+tax)

 

台風のような嵐に耐えうる耐水圧 20,000mm 。それと、防水・防風・透湿が備わった一着。

 

内側まで精巧な造り込みと、日本の環境を考慮して製作された一枚は、超軽量でハイスペック。

 

フードに水がたまらないように設計されたフードのパラジップテクノロジー。

 

片手でも迅速かつ容易にウェアのフィット感を調節できるCohaesiveテクノロジー。

 

脇下やフロントファスナーのベンチレーションシステム。

 

雨に濡れても機能性を損なわない袖口のブロックフィットアジャスター。

 

ずらっと書いてしまいましたが、枚挙にいとまいがないほどに、次々に投入される新たなテクノロジー。

 

毎シーズンアップデートが重ねられ、年々研ぎ澄まされている印象を受けます。

 

斜めに走るファスナー、フード周りのディテール、スマートに見えるシルエットなど、ハイスペックを抜きにしても、これは純粋にかっこいい一枚です。

 

騙されたと思って試着してみてください、一目惚れの危険性有りですよ。

 

 

 

 

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水沢ダウン、奇跡的に2着のみ最終入荷です。

 

大粒の雪が舞っています。そろそろ積雪もありそうでしょうか?

 

冬の準備はいかがでしょうか。

 

今シーズンは早々と店頭から姿を消していたDESCENTE ALLTERAIN 「水沢ダウン」ですが、

 

入荷が遅れていたラスト2着、「MOUNTAINEER / マウンテニア」が本日届きました。

 

正真正銘の今シーズン最終入荷となります。

 

冬を快適に過ごすために考えられる中で最良の一着、ぜひ一度袖を通してみてください。

 

DESCENTE ALLTERAIN / 水沢ダウン MOUNTAINEER ¥100,000- (+tax)

( color : black , grnv ) (size : L)

"水沢ダウン" DESCENTE ALLTERAIN

 

大変お待たせ致しました。

 

"水沢ダウン"

 

DESCENTE ALLTERAIN より入荷がありました。

 

これがダウン!?

 

と思うような、感動的なフィッティング。

 

日本の気候や着用シーンを良く考えて製作された、最高の一着です。

 

着心地にも作りの繊細さにも、日本人の為に作られ、日本人の仕事の細かさを感じていただけると思います。

 

今季はメンズ・レディースの入荷がありました。

 

 

防水透湿を誇る水沢ダウンの耐水圧は20000mm

 

台風の暴風雨などでは水は侵入しないと言われる、高い耐水性。

 

DESCENTE 水沢工場でしか生産出来ないと言われる熱による生地の圧着や、防水ファスナーなどの仕掛けにより、

 

冬の吹雪や湿った雪程度では、全く気にせず着用いただけそうです。

 

モデルに寄って仕様はそれぞれ異なりますが、

 

フード裏に設置されたboaシステムや、パウダーガード、ポケット内部に設置されたフッティングを高めるドローコード、防水ですが4wayにストレッチする生地。


搭載されたテクノロジーは、枚挙にいとまがありません。

 

日本の最高技術の結晶とも言える一着は、生産数も限られます。

 

例年以上の多数のお問い合わせを頂いており、争奪戦必須かと思います。

 

お早めにご覧ください。

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