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これじゃなきゃ。orslow 105 ストレートデニム

 

orSlow の大定番 105 のワンウォッシュ。

 

欠けていたサイズが揃っています。

 

ネップ混の毛羽立ったような素材感、ストンと落ちるストレートシルエット。

 

ブーツにかぶせたり、はたまたセルビッチを見せて短靴と合わせたり。

 

501XXをベースに製作された、orSlowのフラッグシップとも云えるこの一本。

 

やっぱりコレじゃなきゃ。そう思っていただける一本です。

 

 

 

 

 

コーデュロイパンツで寒い日も気兼ねなく。orSlow

 

デニムなイメージが強い orSlow ですが、コーデュロイ素材もしっかり作り込んできます。

 

お得意のペインター型をスッキリと。

 

-10℃。今朝みたいな極寒の朝に、デニムは寒い。

 

コーデュロイ素材なんかだと、気持ちに少し余裕が生まれそうです。

 

トリプルステッチやシンチバック、ハンマーループなど、欠かせないディテール抑えつつ、

 

デイリーに使っていただきやすい良質なバランスに。

 

ネルシャツやブーツ、冬っぽいアイテムによく馴染みます。

 

裾をロールアップして短靴に。そんなスタイリングも、なんだか良さそう。

 

鉄板のブラウンコーデュロイも柔らかい印象で良いし、あえてのブラックという色もまた新鮮。

 

暖かで、柔らかく。スッキリスマートで気兼ねなく着用いただけるコーデュロイ。

 

orSlow 製となると間違いなさそうです。

 

 

 

orSlow / Slim Fit Fatigue Pants


一足先に入荷していた、orSlow のファティーグパンツ。

 


単体でこれだけ雰囲気に秀でた一本は、洋服をサラッと着たいこれからに活躍しそうです。
 


ディテールや生地というところはorSlowならではの抜群の仕上がりですが、シルエットはややスッキリと。
 


野暮ったさの強いミリタリーパンツというアイテムを、普段使いに落とし込みやすいバランスに改良しています。
 


ヴィンテージというカテゴリにとても造詣の深いorSlowというブランドですが、
 


素材や仕様は上手に再現しつつ、要所要所でしっかり今の空気をプラスしています。
 


横ムラのある凄みがある素材は、もちろん経年変化もお楽しみいただけます。
 


シーズンレスな一本ですので、ちょっとした用足しから、しっかり決めたいときにも、ガツガツご着用ください。


orSlowの名作が早くも登場!
高校野球も遂に明日決勝、自分の事のように熱くなってしまいます。


こちら花巻も本日32度と熱い、熱い。


ちょうど今、着用頂けるサマーセールも日々対象を拡大して開催しておりますが、徐々に新作の入荷も始まっています。


orSlowの名作、SLIM FIT FATIGUE PANTS と IVY FIT DENIM 107 がリリース。


両者ともオールシーズンファブリック。季節問わず定番的に展開される逸品ですので、夏のスタイルにも落とし込んでいただけそうです。


毎年のことですが、とても問い合わせの多いアイテムですので、お早目にご覧ください。


HOBO 2017AWも明日よりスタート致します。


秋物を意識しつつ夏物もご覧頂ける、なんとも面白い季節です。







夏仕様。orSlowのプルオーバー。

昼夜の気温差が激しく、着るものに困る日が続きます。


梅雨に入ればまた気温も少し下がりそうなので、まだまだ長袖は必須。


この時期の長袖は拒否反応も出がちですが、「麻」という素材感であれば、かなり快適に着用いただけそうです。


orSlowよりリリースされた一枚はそんな麻素材をインディゴ染で。


シワ感と退色感。経年変化の見られそうな両者の組み合わせはブランドらしい仕様です。


素材・色 のコンビネーションはまさに夏の着用を想定した一枚。

orSlow / PULL OVER SHIRT (indigo) ¥18,900- (+tax)



シャツというよりは、カットソーの感覚に近い一枚。


嫌なベタつきが少なくドライタッチなのは、吸水性、通気性に優れた麻の特徴。タンクトップや素肌の上にでも、もちろん。


ヘンリーネックやポケットといったディテールも、利便性に重きを置くワークウェアを熟知した "orSlow" ならではの仕様。


光りの加減や洗いにもよって表情が変わってくる強い存在感で、さらりと良好な雰囲気が得られそうです。


ナチュラルなイメージの強いリネン素材も、インディゴカラーだとより引き締まるような。


一見不便そうなプルオーバーシャツも、こんな仕様であれば身近に手にとっていただけそうです。
orSlowのメキシカンパーカーが今の気分


春とか秋に、中間の季節に着用したくなる、パーカーというアイテム。


でも気分はスウェットパーカーじゃない。


orSlowから提案のあった、メキシカンパーカーというアイテムが、春の陽気に丁度よい空気感。

orSlow / MEXICAN PARKA ¥18,900- (+tax)





メキシカンパーカーというと、柄物なイメージですが、こちらは無地で。


リネンの風合いにも近い、綿ビエラ生地は、柔らかくて軽量。良い雰囲気があります。


大ぶりのフード、キーネック、カンガルーポケット、vintageに造詣が深い orSlow さんらしい、ポイントを抑えたディテール。


ゆったりとした雰囲気はそのままゆったりしたパンツにも、メリハリつけてナローなパンツにもお楽しみいただけそう。


すっぽりと被れるメキシカンパーカー、とっつきにくいようで、実は高い汎用性が。


ありそうで無い、でも手に取る機会の多いこんな一枚が今の気分です。



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"3year wash" orslow の107デニムに新色が。
orslow 107 IVY FIT DENIM -3YEAR WASH-


名作に新色の登場です。


3year wash : 3年間着用したような・・・そんなトーン。


春になるとやっぱり淡いトーンを身に着けたくなってきます。


シグネチャーモデルとも言える、リアルで完成されたスリムテーパードは何にでも合わせたい。


いや、無理にでも合わせたい、そう思います。


ヴィンテージを知る人も、何か良いデニムがあれば、、そんな人も、確実に納得頂ける一本です。

orslow / ivy fit denim ¥16,800- (+tax) 〜¥21,800- (+tax)

左から 3year wash , 2year wash, one wash と3トーン。

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orSlowのFatigue Pantsはオリジナルにも引けをとらない



シーズン問わず履きたいパンツ。


orSlow定番のファティーグパンツがまさにそんなイメージ。


オリジナルのファティーグパンツと肩を並べる、バックサテン生地の表情豊かなムラ感。


ややスッキリさせてモダンな印象を持たせたこの一本は、ブーツにも、スニーカーにも、サンダルにも、合わせるアイテムを選ばない良さがあります。


定番ならではの完成された一本は、ワードローブに欠かせないアイテムとなりそうです。


orSlow / SLIM FIT FATIGUE PANTS ¥14,800- (+tax)

orSlow の顔。欠けていたサイズが揃っています。
明日の天気予報を見て震えました、花巻市の最低気温-13℃。


冬物が本領発揮しそうな週末となりそうです。


店舗前道路、駐車場はしっかり除雪されておりますので、皆様、安全運転で安心してご来店くださいませ。


こんな天候ですが、今すぐ使っていただけそうな名作が揃っています。

orSlow / IVY FIT DENIM 107 ¥19,800- (+tax)






ヴィンテージのデニムを解体し、繊維の組成から調べ尽くして作られたこのデニム。


60年以上前と同様の製法、機械、手法を用いて製作されています。


生地のネップや、着用を重ねると生まれるネジレは、履き込む楽しみと言えるかもしれません。


膝下にかけてスッキリとテーパードの掛かったシルエットで、手にとって頂きやすいかと思います。


orSlowの顔とも言えるこのデニムをご体験くださいませ。


徐々に新作が入荷していますが、その他にもちょこちょこと入り始めています。


もちろん、まだまだMORE SALEも開催中。


最後になりましたが、明日はスペシャルな入荷を予定しておりますので、皆様お楽しみに。
Barbour を orSlowの解釈で。

寒さが厳しくなるにつれて、入荷するアイテムもよりヘビーに、入荷も終盤に差し掛かっています。


久しぶりの紹介になりますが、orSlowさんからもアウターの入荷がありました。


本日紹介するのは、ヴィンテージの Barbour がベースという代物。


orSlow製というと、実物を見ずとも良作であることが想像できますが、


それに加えて、70's〜80'sの4フラップポケットのタイプがベース。


あえてオイル無しで、Barbour のオイルドをよりイージーに、洗いざらしで仕上げられたことで、デイリーにも取り入れ易い一着に。

orSlow / ライダースコットンジャケット






アタリとフチに見られるパッカリングの具合が、数年着用を重ねたような雰囲気。


ベースはbarbourですが、これはまた別の表情があって良い。


オイルドとなると着用するのもちょっと気合が入りますが、迷わず着たいと思えるカサッとした質感。


イギリス出身の Barbour がもっと土臭く、orSlowの得意とするアメカジな雰囲気に。


着心地、軽さもあるので、ざっくりニットやシャツ、沢山重ねて冬を乗り切りたい。そんな気持ちにさせてくれます。


 

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