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路面を気にせず快適な履き心地を、SANDERSのサイドゴアブーツ。

日に日に、夜の冷え込みも増してきて、

 

そろそろ雪を意識し始める頃合い。

 

歩くのも嫌になるような雪溶け道なんかも、

 

汚れや水に強い、SANDERSのサイドゴアブーツでストレスを0に。

 

 

ブーツとは思えない程の、快適な履き心地のクレープソール。

 

SANDERSを代表するモデルの1つ"マッドガード製法"で、

 

泥除けや、隙間からの水の侵入を防いでくれる。

 

足場の悪い道を除けることなく、

 

この冬はガンガン履いていただきたい。

 

SANDERS / Chelsea Boot ¥45,000-(+tax)

 

高すぎない筒に、広い履き口。

 

足入れがしやすい上に、驚くほどの履き心地の良さ。

 

スラックスからデニムに軍パン、通勤用のスーツにも相性抜群で幅広く使える一足。

 

革靴、ブーツだからと言って、身構えず手に取りやすい、スニーカーのような感覚で。

 

秋冬のスタイリングにかかせない一足となるはず。

 

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@1989_line
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SANDERSのUチップ。

 

イギリスの老舗シューメーカー sanders より新作が届いています。

 

今シーズンは、Uチップのブラックとバーガンディのラインナップ。

 

スッキリしたパンツから、ミリタリーパンツみたいな太いのまで。

 

この一足だったらもちろんスーツスタイルにも間違いないはず。

 

SANDERS / MILITARY APRON DERBY SHOE ¥49,000- (+tax)

 

昨季まで刺繍入りでの展開でしたが、今季からはプレーンなUチップの提案です。

 

sanders 社が収蔵している過去のミリタリーシューズの木型を元に製作された一足だけに、着用時のシルエットはたまらなく良いです。

 

カジュアルから、ドレススタイルにも併せられる汎用性に優れた一足。

 

丈夫でグリップ力に優れたコマンドソールに、アッパーは汚れのつきにくいポリッシュレザーと、

 

sanders ミリタリーコレクションのディテールはもちろん完備。

 

平日のスーツスタイルから、休日の私服まで、本当に幅広くお召いただけそうです。

 

個人的にも愛用の一足ですが、こんなに便利な革靴ってあまり無いかもしれません。

 

雪も溶けて、革靴もガンガン履ける。sanders のUチップ、サイズが揃っているうちにお試しください。

Sanders 伝統のマッドガード

 

毎シーズンご好評いただいている SANDERS ですが、今シーズンはマッドガード製法の一足をチョイス。

 

ぐるりとソールを巻いた、ブランドのアイデンティティとも言えるこの仕様。

 

その名の通り、泥除けとしての機能性はもちろん、ラバーソールならではの履き心地も最高。

 

サイドゴアブーツらしからぬ、スニーカーライクなフィーリングは病みつきです。

 

様々なスタイリングに対応する、シュッとしすぎないフォルムなのも愛される所以でしょうか。

 

これから冬の一足として、天候を気にせずガンガンご着用ください。

 

スウェードかつマッドガードの、ブランドのアイデンティティが詰まった名作は、これから末永くお付き合いいただけるのではないでしょうか。

 

Sanders / Chelsea Boots ¥45,000- (+tax)

やっぱりかっこ良い。SANDERS の ミリタリーコレクション

 

前回入荷から早々に姿を消し、久しぶりに見ると、やっぱりかっこいい SANDERS のミリタリーコレクション。

 

今回もチョイスしたのは、ストレートチップの "Military Derby Shoe" と、Uチップの"Broad Arrow Apron Derby" の2型。

 

英国国防省のサプライヤーとして知られるSANDERS社が保管している、ミリタリーシューズのアーカイブをベースに製作されています。

 

 

ミリタリーと云うだけあって、耐久性を高めた3本ステッチや、

 

イギリス軍でも採用されていた ITSHIDE 社のCOMMANDOソール、付属する蝋引きのオリーブシューレースなど、

 

しっかりとストーリーを感じる事が出来る、拘りの詰まった作り込みです。

 

加えて、表革に採用されているポリッシュレザーは、水や汚れ、キズにも強い、嬉しい仕様。

 

一見すると、ドレッシーな見た目でありながら無骨さも感じられる、ポリッシュの光沢感もならではの魅力です。

 

黒の表革なのに、デニムとか軍パンにもしっかりマッチするのは、ミリタリーを意識した作りだからこそ。

 

秋・冬に履きたいブーツはあっても、短靴はなかなか無いところ。

 

靴の聖地、ノーサンプトンシャーで作られたこんな一足を試してみてはいかがでしょうか。

 

 

この時期に穿きたいサイドゴア、sanders から。

週末は、沢山のお客様にご来店いただき、ありがとうございます!


気づけば11月も終盤で、積雪や氷点下といったワードが聞こえてくるのも時間の問題でしょうか。


今シーズンは、革靴をお探しのお客様も多いのかなと感覚的に感じています。


冬でもガンガン履きたい Paraboot 等も揃っていますが、イギリス国防総省御用達の Sanders からもオススメしたい一足が入荷しています。


この時期になると、着用意欲が高まってくるサイドゴアブーツですが、屈強な仕様で登場しました。

Sanders / MILITARY CAP TOE CHELSEA ¥54,000- (+tax)







トリプルステッチで縫製されたキャップトゥ、悪路に強いコマンドソール、汚れの目立ちにくいポリッシュドレザー。


見た目もスペックも、屈強な一足は、天候を気にせずに穿き込みたい雰囲気が溢れています。


冬のウエットな路面や雪上には、無骨でハードな表情が頼もしく、素敵に映りそうです。


毎日の着用で深く刻み込まれる履き皺も楽しめそうですね。


 

Sanders の入荷。足元の重みも恋しくなってきました。


夏に散々履いたサンダルの反動なのか、足元の重みも恋しくなってくる頃ではないでしょうか。


今シーズンは新鮮な入荷が目立ちますが、本日紹介する「Sanders / サンダース」もその一つ。


創業135年。靴の聖地とも言われる、イギリスのノーサンプトンのシューメーカー。


チャーチ 、トリッカーズ 、クロケット&ジョーンズ 、ローク ・・・革靴好きにはたまらない名ファクトリーと肩を並べます。


細かいウンチクは後に、まずはご覧下さい。


Sanders / Millitary Derby Shoe ¥46,000- (+tax)



当店でチョイスしたのは、ミリタリーラインの中から "Military Derby Shoe" というモデル。


流麗なフォルムに相反して、細部まで屈強で無骨な作りこみ。


それもそのはず、現在ではイギリス国防総省に納入するシューズのほとんどを手がけています。

私服からスーツまで、ON/OFF兼用で。様々なフィールドでの着用を意識した作り込みなので、幅広く使えます。


ちょっとした気遣いが嬉しい、付属のオリーブのシューレースに変えて、潔くファティーグパンツ等との合わせも良さそうです。


シンプルに見えるフォルムですが、歴史、品質そういった様々な要素が、そうさせません。


美しさすら感じる一足は、足元からスタイリングをグッと引き立たせてくれるはずです。

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