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opposite of vulgarity 今年も入荷しています。

 

opposite of vulgarity / NUMBER 11 ¥19,000- (+tax)

 

opposite of vulgarity 今年も入荷しています。

 

バレエシューズのようなフォルムに、エラスティックバンドが加わり、

 

サンダルのような軽快さとスリッポンのような着用感の一足です。

 

昨シーズンまで、表革のブラックのみの展開でしたが、今シーズンはスウェードにラメのバンドも加わっています。

 

更には、クレープソールも柔軟で厚みを増し、アップデート。

 

無駄を削ぎ落としたミニマルなデザインですが、ちょっと変わっていて上品な雰囲気も感じられる。

 

デニムに、スラックスに、トラックパンツ等にも。

 

着用したことがないフォルムなだけに、スタイリングも違って見えるハズ。

 

スタッフにも熱烈な愛用者がおりますが、なんだか様々なパンツに合わせやすそうです。

 

取り入れやすい洒落っ気があります。

 

まだの方は、試してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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レザー×ストラップ ”粋な一足”

連日、沢山のお客様にご来店いただいております。


最大9連休ということもあって、遠くは静岡から・・なんて方も。


好天が続いており、サンダルやショートパンツも続々と店頭に並び始めています。


店内もパンパンに、豊富なラインナップでお待ちしております。


さて、本日の紹介は、靴の産地ポルトガルの「opposite of vulgarity / オポジット オブ ブルガリティ」より。

opposite of vulgarity / NUMBER 11 ¥18,000- (+tax)

シボ革という大人な素材の中に存在する、クロスのストラップがニクい一足。


レザーシューズの慣れない履き心地を、快適にホールドするストラップが打ち消しています。


しっかりと厚みのあるソールも、クッション性と男らしさをプラスして。



この時期だと、スポーツサンダルや、ビルケンのボストンなんかも良いですが、


ちょうど中間をとったような、こんな絶妙な一足もどうでしょうか。


レザーシューズには無い、見た目にも履き心地にも軽さも持ち合わているのも嬉しいポイント。


サンダル?スリッポン?どちらとも捉えられそうな一足は、スタイリングの幅を確実に広げてくれそうです。


ユーモアな提案の多いブランドですが、それだけじゃなくしっかりと履きやすい形に落とし込まれています。


そろそろ足周りも軽めにしていきたいところで、粋な一足です。


 

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