<< December 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< SOPHNET.×DANNER 今シーズンはDANNER LIGHTをベースに。 | main | FLAGSTUFF この一着さえあればカバン要らず。 >>
このフライトキャップはヘビロテの予感。キジマタカユキ

日が暮れるのも早くなり、冷え込んできました。

 

やっとですが、アウターから小物まで、秋冬モノがほぼ揃いました。

 

まだアウターは早いかもしれませんが、こんな小物から冬支度はいかがでしょうか。

 

 

ツバが短いものが多く、第一印象で「難しいかな」と思いがちなフライトキャップですが、

 

ベースボールキャップにファーが付いた、そんなバランスで製作されていますので、

 

着用してみると、難しい感じが全くない。

 

重厚感あるアウターが増えてくる季節には、むしろ必要なバランスだな、

 

そう思っていただけるはずです。

 

 

 

なんと、嬉しいことに2WAYの仕様で、ファーの取り外しも可。

 

キャップでいくか、ファーで行くか、

 

その日のバランスで調節できるのは嬉しいポイント。

 

上質な素材を用いた美しいシルエットに、ちょっぴりロックな香りのするキャップ。

 

むき出しのジップがスタイリングのアクセントとしてユニークです。

 

 

旬だけど、手を出しづらいフライトキャップも、

 

KIJIMA TAKAYUKI 製となると、非常に身近なアイテムのように感じます。

 

やんちゃすぎず、大人なバランスで併せていただけるフライトキャップ、これはヘビロテの予感。

 

KIJIMA TAKAYJKI の商品一覧を見る

 

 

COMMENT









Trackback URL
http://beans1989-1.jugem.jp/trackback/2465
TRACKBACK
SEARCH THIS SITE.