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DESCENTE の本気を垣間見た気がします。

「凄い」のは水沢ダウンだけではありません。

 

DESCENTE の本気というか、オリンピック選手のウェア等も手がける

 

スポーツブランドの本気を垣間見た気がします。

 

1年に1型のみのリリースという、DESCENTE build から登場したシェルジャケットが凄い。


 

いかにも「アウトドア」な雰囲気のマウンテンパーカーではなくて、

 

パッチワークカモでファッショナブルな雰囲気が盛り込まれた都会的ウェア。

 

自転車やスノーボードなどアクティブシーンに、もちろん普段使いでも。

 

そんな着用を想定された一着なだけに、洒落ていてなおかつ機能性も。

 

欲張りな皆様にオススメしたい唯一無二の一着。

 

当店では春夏シーズンに展開している防水のシェルジャケットをベースに、

 

分解、再構築を行い、パッチワークしカモフラージュ柄に仕上げたシェルジャケット。

 

曲線を織り交ぜながら生地をつなぎ合わせ、

 

更には裏面には水の侵入を防ぐようにシーリング処理。

 

さらに、ほぼ全ての生地の裾はカットオフ。

 

ハイテクウェアとしてはタブーとも言える、

 

パッチワークやカットオフといったディテールを落とし込み、

 

従来の常識を覆す仕様で製作された一着です。

「光を熱に +5℃」更には、こんな機能も。

 

冬にシェルジャケットだけだと物足りない、、なんて事は無さそうです。

DESCENTE build / SHELL JACKET ¥74,000- (+tax)

 

サイドやソデ裏にはベンチレーションが。

 

冬のアクティビティって意外に汗をかく事が多い気がしますが、

 

コレだったら、熱や汗を逃してくれる。

 

そういう気遣いも、ワクワクさせてくれます。

 

当店では「DESCENTE = 水沢ダウン」が定着していますが、

 

正直、変態的とも思わせてくれるような、

 

職人技の塊のようなこんなジャケットも、技術力の高さを感じさせてくれます。

 

ダウンも最高ですが、このジャケットも違った角度から最高。

 

春まで着用できるアウターをお探しでしたら、DESCENTE Buildのシェルジャケットも試してみてください。

 

DESCENTE Build の商品を見る

 

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