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KIJIMA TAKAYUKIより、イヤーフラップの2型

三寒四温、まさにそんな気候。

 

毎日の着るもの選びは、結構苦労してしまいますが、

 

いつものスタイルに被り物を追加すれば、印象も変わってくるはず。

 

店内には幅広いレパートリーで帽子が揃っていますが、

 

今日はKIJIMA TAKAYUKIから届いたイヤーフラップのシリーズをご紹介。

 

 

 

両者ともに、真夏でも着用していただけそうな、薄手のジェットキャップと、リネン混のキャスケット。

 

イヤーフラップ付きの、一見クセが強そうに見える帽子。

 

帽子が好きで、様々な種類を被ってみましたが、この手は極めて新鮮。

 

ですが、案外かぶりやすく、使いやすい。

 

イヤーフラップが付く分、

 

キャスケットのほうはフラップを跳ね上げて被れるし、

 

ジェットキャップのほうは、耳あてを収納可能。

 

2WAYで被れちゃいますので、ハードルを感じずに気軽に落とし込んで頂けそうです。

 

 

 

超軽量な被り心地のジェットキャップ型。

 

6パネルではなく、スポーティーな印象のこの型なのは新鮮。

 

汗ジミも気にしなくて良いし、軽いし、否が応でも被りたくなる仕様。

 

 

 

ボリュームを抑えたあっさりしたバランスのキャスケット型。

 

これぐらいのミニマルなボリューム感であれば、キャスケットという形も親しみやすいはず。

 

そんな雰囲気ながら、耳を下ろせば、独特なフォルムに。

 

攻めと守り、二面性のあるキャスケット、これからのスタイリングの手助けになりそう。

 

スタイリングの味付けに、試してみてはいかがでしょうか。

 


 

 

 

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